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営業部長科

「営業部長病」診断と処方箋が必要なあなたへ

“営業部長病”診断
教育コンサルティングや研修を通して、現場でよく見聞きする営業部長が陥りやすい代表的症状について、それを病名に例えて”営業部長病”と名づけました。(病気になぞらえて気を悪くなさらないでください。かつて”英国病”からの脱却を唱えて見事に復活したサッチャー英国首相の例もあります。)

御社の営業現場には、以下のような症状はありませんか?
気になる方は、一度診断してみてください。
診断結果をメールにてお送りいたします。

営業マネジャー病の診断項目

以下の各項目についてその症状の程度に応じて5段階で回答してください。

⑴戦略機能不良病 課長は戦術の担い手、部長は戦略を担うことが責任なのに、戦略立案力がよわい人では?
⑵方針管理不徹底病 重点方針を具体行動に落とし込ませ、キーアクションをやり切らせる追及が甘い人では?
⑶士気低下誘発病 求心力を働かすことができず、下からのやる気の盛り上がりに水をさしてしまう人では?
⑷陣頭指揮尻込み病 売り方の革新は、陣頭に立って道を拓かなければならないのに、垂範ができない人では?
⑸人間的魅力不足病 人間的魅力を感じさせず、情熱力で集団を熱くすることもできず、人望が低い人では?
⑹意思決定不在病 単なる日常的業務判断はするが、部門の浮沈を賭けた、責任ある決断ができない人では?
⑺現場指揮横取り病 部長らしい役割を忘却し、あるいは知らず、現場指揮官の役を奪いとってしまう人では?
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